2007年06月24日

ねんきん安心ダイヤル

「ねんきん安心ダイヤル」の受付の手伝いをしてきた。社労士の担当は10時ころから17時ころ。その他の時間は全国の社保の若手(?)の職員が担当し24時間体制をとっている。
 この状態をはたしてどれだけ理解しているのかはわからないが、「夏の賞与の一部を返納」するくらいで『けじめ』などという言葉を軽々しく使ってほしくない。「自分よりも前の人たちがやったこと」というのは、首相も社保の若手職員も同じこと。

 受付は、電話をかけてこられた方の不安な気持ちを少しでも和らげることができるように心掛けた。最後に「頑張ってください。」と言っていただけたのが救われる。

info_yoshi at 01:10 │Comments(0)TrackBack(0)clip!【ひとりごと】 

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